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歴史講演会 「近世大名になった土岐定政」 ~明智光秀・徳川家康との関係~

2022年09月16日 沼田市歴史資料館


沼田市市の花である「ききょう」。
その由来となった桔梗紋を家紋とする土岐家は、寛保2年(1742)上野国沼田に入封した頼稔を初代に、明治4年(1871)の頼知まで、12代、129年間に渡り沼田地域の藩政にあたりました。
戦国・江戸・明治と長きに渡り継続した大名、土岐家の「中興の祖」土岐定政と、定政と従兄弟といわれる明智光秀、そして主君であった徳川家康との関係について講演いたします。

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